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【薬屋のひとりごと】第2期13話(37話)湯殿あらすじ感想まとめ

薬屋のひとりごと
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 薬屋のひとりごとのアニメ第2期13話「湯殿」が4月日(金)23時10分から放送されます。

 この記事では、放送を前に公開されたあらすじや場面カットに加え、視聴後には個人的な感想などもまとめています。

原作情報
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予告映像

あらすじ

猫猫はもうすぐ後宮での年季が明ける小蘭から、次の働き口について相談を受けていた。その話を一緒に聞いていた子翠から突然、伝手を作りに行こうと湯殿へと誘われる。下女だけでなく、下級妃や中級妃たちも利用している大浴場で、小蘭は妃たちへの“とある奉仕“で仕事の伝手探しを始める。そして風呂場で気の緩んだ妃たちからは、上級妃たちの懐妊、そして新しく入った美麗な宦官の噂が聞こえてきて…。

引用:アニメ「薬屋のひとりごと」公式サイト

場面カット

感想

 新オープニング。
 原作を少しでも読んだことあれば分かるけど、たくさんの伏線が散りばめられてた。しかも、名シーンを子翠などのキャラ目線で楽しめる。
 たぶん他のブログやYouTubeで考察がされると思うからあとで要確認。

 そして始まった本編。
 最初は意味深の宦官?登用のシーン。足を引きずった宦官はおそらく壬氏邸の官女の……
 おそらくその情報を得ただろう楼蘭妃が一言。滅多に聞けない楼蘭妃の声。

 湯殿。
 小蘭の再就職先探しのために来た湯殿でのサービスシーン。子翠やマオマオも良かったけどやっぱり小蘭が可愛すぎる。
 終盤には赤羽も湯殿仲間になっていた。

 妃たちの特別室。下女と下級妃との出会いの場。
 小蘭の再就職先となる下級妃などがいて、香油マッサージを受けている。
 今回は美女や幼女しか出てこない感じでサイコー!

 そして、そんな湯殿に里樹妃が通っている。
 次回は里樹妃の続きです。

 新エンディング。
 このedでは、仲良し三人組を中心に描かれていたけどその中心がどちらかというと子翠だったような……

まとめ

 アニメ2期の第2クールがスタートしました。
 内容も、原作小説3巻から4巻へと移り、いよいよクライマックスへと向かっていきます。

 今回は、狩りを終えたマオマオのお風呂タイム。
 まもなく出番を終える小蘭のカワイイシーンをぜひお楽しむください。

 

著者情報
私が書きました

中学生のころからのアニメオタクの僕が、アニメをあまり見ない人からアニメ好きにも楽しんでもら和えるブログを作りました。

ブログの内容
〇ファンタジーアニメが中心
〇著者のおすすめや新作アニメを紹介
〇複雑なアニメの解説

著者プロフィール
〇生年月日:2000年4月15日
〇出身地:神奈川県横浜市
〇視聴したアニメ数:100作品以上

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