2017年以来の9年ぶりの続編が2026年7月8日23時30分から放送されます。
第2期初回となる第1話のタイトルは「サラマンダー戦闘団」です。
この記事では、公式情報(場面カットやあらすじなど)に加えてワタシの考察や感想なんかも上げていきます。
予告映像
あらすじ
統一暦1926年、秋。戦火は今なお世界を焼いている。帝国はいわば、四面楚歌。そして何より東部戦線。その東部戦線へターニャ・フォン・デグレチャフ中佐率いるサラマンダー戦闘団も投入されていた。
引用:アニメ「幼女戦記第2期」
場面カット










感想
映画で出てきたキャラや戦闘団が登場して始まった幼女戦記第2期。
序盤は新設の戦闘団が残念過ぎるところを披露してたけど、幼女戦記では定番っぽいからいいか。
ちゃんと団長のターニャが決を吹いてくれてるからこれから強くなりそう。
明らかに年下の上官に怒られる隊長さんたち。
まあ、魔導大隊のときみたいにマニュアルバカばかりだからそれが変われば強くなれる。
チャーチルとかスターリンみたいな人が登場したけど、本当に第2次大戦みたいな世界だなぁ。
Aパートはどちらかというと現状紹介や登場キャラの鍾愛みたいな感じが強かったけど、Bパーチからはいよいよ戦争タイム。
ダメダメ戦闘団VS残念連隊。さすがにターニャが動かなくても楽勝だった。
反省会のときのターニャは今まで以上に怖い。
やっぱり笑顔って怒ってるとき以上に怖いんだね。
まとめ
ついに始まった幼女戦記2期。
今回は戦闘団の活躍や周辺国の動きが描かれてたけど、次回からそれまでの経緯が描かれそうで楽しみです。





