アニメ「転生したらスライムだった件(転スラ)」第4期の18話(90話)「西方動乱」が8月14日に放送されます。
そこでこの記事では、公式情報を中心にアニメを見た後には感想などをまとめていきます。
あらすじ
北方から進軍する悪魔の軍勢によって西側諸国は大混乱に陥る。軍勢はイングラシア王国へと迫るが、そこにはリムルの命を受け評議会に派遣されたテスタロッサの姿があった。
引用:アニメ「転生したらスライムだった件第4期」
場面カット










感想
今回のお話は、前半と後半で場面や主役が違うって感じ。
- 前半:原初の悪魔の戦い
- 後半:魔王同士のにらみ合いとグランベルの策略
メインは、原初の悪魔の動きでありテスタロッサの大活躍。
グランベル編の見どころのひとつであり、個人的に好きなシーンだったので見れて嬉しかった。なによりテスタロッサさん美人過ぎる!
悪魔なのに国際法に精通していたり部下を適切に使って自身では手を下さないところもイイ!
ついでにダルがらみするギィに対して、適度にあしらうディアブロ。
仲良し兄弟というよりも幼馴染の悪友って感じでほのぼの。
まとめ
原初の悪魔大活躍の今回。
そんな中、乱入してきたレオンはどのような決断をするのか。