2026年6月5日から横浜赤レンガ倉庫で開催された「薬屋のひとりごと原作展 毒と薬、科学とミステリー」に言ってきたので、そのレビューとイベント概要をまとめていきます。
まだ行ったことない方は、是非とも現地に行く前の参考にしてみてください。
イベント概要

『薬屋のひとりごと』(ヒーロー文庫)原作小説刊行11周年を記念して、日向夏先生による物語と、しのとうこ先生によるイラストの世界観が織りなす小説の世界を深く掘り下げる特別展示会の開催が決定しました。
毒と薬、科学とミステリーに彩られた小説『薬屋のひとりごと』の世界をお楽しみ頂けます。
引用:「小説薬屋のひとりごと原作展 毒と薬、科学とミステリー」公式サイト
- 会場:横浜赤レンガ倉庫1号館2F展示スペース(神奈川県横浜市中区新港1-1)
- 期間:2026年6月5日(金) ~ 2026年6月21日(日)
- 時間:11:00 ~ 19:00 (最終入場は30分前まで)
- チケット販売期間:2026年6月5日(金) 00:00 ~ 2026年6月21日(日) 18:30(ローソンチケット)
- 普通チケット料金:大人(2200円)小学生から高校生(1100円)
- グッズ付きチケット:3500円~8000円
体験レポート
地元開催となった薬屋展。
ということで道中を楽しみつつ赤レンガ倉庫へ。
名探偵コナンプラザも開催中だったので、まずはそちらを見てからいざ薬屋展へ。

入口で入場者特典のお薬手帳を貰って中に入りました。
まずは原作の挿絵や本文などなどが拡大されたような展示。入口から驚かされたけど、今回驚いたのは以下の3つ。
- 柵長に出てくる花や虫かごなどの展示
- 日向夏先生の作業空間
- 毛毛のAR撮影
ネタバレを避けつつ花室こんな薄くなりますが、詳しい感想とかは、XなどのSNSで発信していきますので、是非そちらもフォローしてみてください。
まとめ
今回は、横浜会場で行われた薬屋のひとりごと原作展をレポートしました。
今後も、イベントに行った際にはこのサイトもしくはXにて発信しますのでチェックしてください。
