アニメ「幼女戦記」第2期の第8話「雷撃」が8月26日23時30分に放送されます。
そこで、この記事ではアニメ公式が出している場面カットやあらすじなどを中心にまとめました。
予告映像
あらすじ
情勢悪化を踏まえ、帝国は南方大陸からの撤退を決定する。だが同盟国であるはずのイルドア王国は厳正中立を標榜し、撤退支援を拒否。
引用:アニメ「幼女戦記第2期」
帝国軍は、連合王国海軍が待ち構える内海を単独で突破しなければならなくなった。
場面カット






感想
南方大陸の撤退戦が苦戦を受けて、ターニャたちが出撃。
今回は久々の魔導大隊メイン回!
休日返上で出撃。しかも撤退戦の決死隊のようなもの。
あのマッドサイエンティスト「シューゲル」が再登場して人間魚雷のようなものに魔導大隊を乗せる。さらに、狂信者に進化してる。怖すぎ!
だけど、そんな無理難題も華麗に解決。
連合王国海軍が綺麗に撃沈していく様は観ていてスカッとする。
次回は、自称中立国での観光旅行。
ただの旅行じゃすまなそうだけどどうなることやら。
まとめ
負け戦がほぼ決し、南方大陸からの撤退が決まる。
その支援にターニャたち戦闘団が向かう。
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